[S0045] 森修焼フードボール+ケーナインヘルス20オンス【在庫限り終了】
| 愛犬のために調理する理由とは・・・ |
1.確実に新鮮なものを与えるため。 2.保存料・着色料・増量剤を含まない安心のできるフードを与えるため。 3.健康と長寿のため。 4.愛犬が大喜びで食べるところを見ていただくため・・・。 |
| 基本の調理法 |
1.ワンちゃんの年齢別のレシピを確認し、まずはその通りに材料を準備。 2.手順どおりに調理してください。 3.体重ごとの給与量で作ったフードを分けてお与え下さい。 |
【年齢別レシピ】
| 加えるもの | 幼犬~7歳まで | 8歳以上 |
| 水 | 約213cc | 約255cc |
| ケーナインヘルス | 3カップ | 3 1/2カップ |
| 動物性たんぱく質/馬肉、鶏肉、牛肉、ラム肉、魚肉など | 170g | 113g |
| 植物オイル/亜麻オイル、小麦胚芽油、ヒマワリ油など | ティースプーン1杯 | ティースプーン1杯 |
※カップ数の計量は、ケーナインヘルス付属の赤いカップをご使用ください。
【与える量】
| 体重 | 出来上がりフード | 食事量の目安(1日) |
| 1~2.0Kg | 450gの | 1/6~1/5 |
| ~3.5Kg | 450gの | 1/4 |
| ~4.5Kg | 450gの | 3/8 |
| ~11.3Kg | 450gの | 3/4 |
| ~22.7Kg | 450gの | 1~1 1/2 |
| 34.0Kg | 450gの | 1 1/2~2 |
| 45.4Kg | 450gの | 2~2 1/2 |
【手順】 最初は下の手順でレシピ通りに作っていただき(450g)、慣れてくれば1回ごとにお作り頂いても結構です。


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| 与えてはいけない食べ物 |
| ・ネギ、タマネギなどのネギ類 | 成分が赤血球中のヘモグロビンを変化させ、最終的に赤血球を破壊 |
| ・チョコレート、コーヒーなど | カフェインにより中毒を起こす事があります。下痢、嘔吐などの症状 |
| ・鳥や魚の骨 | 胃やのど、その他の内臓に刺さる恐れがあります。 |
| ・香辛料 | 刺激物で、肝臓や腎臓にもよくありません。 |
| ・こんにゃく、しいたけ、たけのこ、エビ、タコ、イカ、貝類、カニ、クラゲなど | 消化不良を起こしやすいとされるもの |
| ・牛乳などの乳製品 | 牛乳に含まれる乳糖を分解できず、下痢を起こしやすいようです。 個体差があり3割程度のワンちゃんは大丈夫といわれていますが与えない方がいいでしょう。 |
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| ケーナインヘルスをご利用いただいた場合の、1日にかかる費用の目安 |
| 20オンス(567g)パックを2~3Kgのワンちゃんに使用した場合 | 1袋 約30~40日分 1日90~160円前後 |
| 5ポンド(2,268g)パックを5~10Kgのワンちゃんに使用した場合 | 1袋 約2ヶ月分 1日230~350円前後 |
| 10ポンド(4,536g)パックを5~10Kgのワンちゃんに使用した場合 | 1袋 約2ヶ月分 1日500~700円前後 |
金額の算出方法は、下記材料の金額をケーナインヘルスに当てはめたものです。 ●使用肉:100g当たり100~200円のお肉を使用 ●使用オイル:ご家庭のオイルを使用した場合
※飼育環境、年齢になどよっても差があります。 |
森修焼フードボウル&ケーナインヘルス20オンスお試しセット【在庫限り終了】
価格:7,182円(税込)
会員価格:7,182円(税込)
| 森修焼フードボウル&ケーナインヘルス 20オンス(567g) |
フードボウル説明-------------------------------------------------------------------- 素材:森修焼
森修焼は、通常陶器に含まれている有害物質(鉛やカドミウム)を使用しない、独自ブレンドの高純度天然石を原料とした安全な食器です。
※鉛やカドミウムは器の表面に光沢を出したり、絵柄を美しく見せるために使用されます。
また、森修焼の特徴は高い放射率の遠赤外線やマイナスイオンを発生するため、食材本来の旨味や甘味、香りを引き出します。 安全で健康なワンちゃんの生活にお薦めのフードボウルです。 森修焼の詳細はこちらです。
※カラーはホワイト又はグリーンからお選びいただけます。
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食事を選ぶ事から、与えることまで。全てはあなた(飼い主様)にしかできません。 ワンちゃんの場合、与えられた環境で生活し、与えられた食べ物を食べるしかありません。 ケーナインヘルスフードには決められたレシピがありますが、加えていただくたんぱく質(お肉やお魚など)と植物オイルの種類は飼い主様に決めていただいた上で調理師与えていただくフードです。 いつも決められたドッグフードを与えられているワンちゃんに、より楽しいバランスの良い食事を与えてあげてください。 ●お肉や植物オイルは種類により含まれる栄養素が異なりますので、定期的に種類を替えていただくことをお勧めします。
※オススメ 【ヘルス&シャイン ブレンドオイル】はこちら
■たんぱく質一覧表(たんぱく質に含まれる栄養素の割合とカロリー)
| たんぱく質の種類(100g) | カロリー(kcal) | たんぱく質(%) | 脂質含(%) |
和牛肉(ヒレ) 和牛肉(かたロース) 和牛肉(サーロイン) 和牛肉(バラ) | 223 298 399 427 | 19.9 15.8 15.1 13.6 | 14.8 24.5 35.6 39.3 |
豚肉(ロース) 豚肉(ヒレ) 豚肉(バラ) 豚肉(もも) | 250 136 347 145 | 18.3 20.4 15.2 20.4 | 18.4 5.3 30.1 6.2 |
| 卵黄(生) | 387 | 16.5 | 33.5 |
鶏むね肉(皮なし) 鶏もも肉(皮なし) 鶏ササミ | 136 181 106 | 22.8 18.3 24.1 | 4.2 11.0 0.5 |
| 馬肉 | 110 | 20.1 | 16.0 |
| ラム肉(ロース) | 227 | 18.0 | 16.0 |
マグロ(赤身) ぶり・はまち さけ カツオ | 125 257 133 114 | 26.4 21.4 22.3 25.8 | 1.4 17.6 4.1 0.5 |
※上記の数値はあくまでも参考数値です。 ※お魚は、骨のない白身魚をお選びいただければ安心してお与え頂くことができます。 ★加熱処理したほうが良いもの ( 卵 ) 生の卵白はビタミンBの吸収を妨げ、欠乏症になるおそれがあります。加熱すれば問題ありません。 ( 魚 ) 種類によりビタミンB(チアミン)の分解酵素を含んでいるものもあります。 ( 豚肉 ) トキソプラズマ(原虫)による伝染病の心配があるため、加熱処理してください。
■植物オイル一覧表(植物オイルに含まれる脂肪酸の割合) ※飽和脂肪酸、オレイン酸・・・これらは脂肪を構成している成分のことで、ω(オメガ)3系、6系などに分類されます。
| オイルの種類 | 飽和脂肪酸 | (ω9系) オレイン酸 | (ω6系) リノール酸 | (ω6系) (γリノレンさん) | (ω3系) αリノレン酸 |
カノーラ油 オリーブ油 大豆油 トウモロコシ油 紅花油 フラックスシードオイル 大麻油 月見草油 ブラックカラント油 ボリジ油 グレープシードオイル ひまわり油 ごま油 小麦胚芽油 アボガドオイル 米油 しそ油
| 7 16 15 17 7 9 9 10 7 14 10 10 15 17 15 19 7 | 54 76 26 24 10 19 11 9 9 16 18 17 40 18 33 43 14 | 30 8 50 59 80 14 55 72 47 35 65 70 45 57 46 36 16 | ─ ─ ─ ─ ─ ─ 3 9 17 22 ─ ─ ─ ─ ─ ─ ─ | 7 0 9 0 0 58 21 0 13 0 1 0.5 0 8 6 1 63 |
※上記の数値はあくまでも参考数値です。 (紅花油、ひまわり油などは、含まれる脂肪酸のバランスが全く違うタイプのものも販売されております。) ★ドクターハーヴィーのケーナインヘルスとヘルスシャインオイルには、脂肪酸の中でもαリノレン酸を多量に含んでいる数少ない植物の亜麻が含まれています。ヘルスシャインオイルには、さらにγリノレン酸を含んでいるボリジという植物のオイルが使われています。
飽和脂肪酸というのは動物性食品に特に多く含まれている成分で、お肉の脂身などの目に見える脂がこれらに相当します。 オレイン酸・リノール酸・リノレン酸というのは、不飽和脂肪酸といい主に植物に多く含まれています。これらのうちリノール酸、リノレン酸はワンちゃんにとって必須脂肪酸であり食事から摂取しなければいけないものです。
これらは全て健康維持にかかせない必要不可欠な栄養素の一つで、そのバランスがとも大事なのです。ω3系(αリノレン酸)はとても重要な成分でありながら、人も含め最も不足しがちな必須脂肪酸です。
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| ■店長のふたこと■ |
当店では手作り食もお薦めしています。 保存料・色素などの合成添加物を必要としませんし、 なによりワンコとオーナーの絆が深まると考えるからです。 でも手作り食って難しい・時間がかかると考えがちですよね。 あまり深く考えないほうがよいと須崎動物病院の須崎先生も言っておられます。 ただ、素材はできれば無農薬や低農薬の安全な食材を使用してほしいです。 ケーナインヘルスは安全素材を栄養バランスをとって作られていますので、 手作り食を簡単に、もっと身近なものにしてくれるものです。 どうぞお試しください。 なお、手作り食だけというのもオーナーが疲れてしまいますので、 時にはドッグフードにしたり、使い分けるのも永く続けるコツですよ。 肉などはドットわんチキンやジョイントセーフを使うのも便利です。
当店お薦めのフードボウルです。 私たちも陶磁器を使って安心していましたが、 陶磁器のうわ薬に問題があることを知り、 この森修焼に出会うことができ感謝しています。 身体の小さいワンコは有害物質の許容量も、 人間に比べると格段に少量となります。 皆様も大切なワンコのためにお試しくださいね。
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| ■使用上のご注意■ |
開封後はしっかり封をして、かならず冷蔵庫で保管してください。 消費期限:製造後6ヶ月が目安です。
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ケーナインヘルスに含まれる、すばらしき原材料たち ケーナインヘルスの原材料には全て人間用の食材のみを使用しています。ペット用グレードの食材は一切使っておりません。有機栽培認定農場で採れた6種類のオーガニック穀物に加え、多くの野菜やハーブが、愛犬の健康に不可欠な必須ビタミン&ミネラルの全てを含んでいます。 |
■基礎となるすばらしい食材。すでにそれぞれが有効なサプリメントとしても販売されている食材です。
| ビール酵母 | ビール酵母は、ビールの醸造に欠かせない醗酵菌(イースト)で、醸造する時に麦芽に含まれるたくさんの栄養素を吸収するため、驚くほど多種類の微量栄養素が含まれています。 ビタミン・ミネラル類のうち、特にたんぱく質、脂質などをエネルギーに変えるビタミンB群、体の塩分を一定に保ってくれるカリウムなどが多く含まれます。その他、必須アミノ酸全種を含むアミノ酸が18種、老化予防効果のあるグルタチオン、新たな細胞を造るときに必要な核酸など、多種にわたる徹量栄養素をそれもバランスよく含でおり、まさlこ天然のマルチサプリメントと言える食材です。 |
| レシチン | レシチンは卵黄や大豆などに含まれるリン脂質です。これらは細階の細胞膜を構成している成分で細胞膜を強化し、細胞に必要なものは取り入れ、いらないものは中に入れないような働きがあります。 コレステロールなども血液中に溶かし込む働きを持ち、悪玉コレステロールを排泄し善玉コレステロールを増大させてくれます。余剰カロリーが脂肪のかたちで皮下などに貯えられるものを代謝を促すことによって工エネルギー化するので肥満対策や脂肪過多症にも良い働きをします。レシチンはまた、天然の抗酸化剤としても働き、老化の過程で失われた栄養素を補います。 |
| スピルリナ | スピルリナは30億年前から地球に生息している藍藻の一種です。肝機能向上などに大きく作用するS.G.F.という物質を含み、核酸と共に働いて、細胞の修復、免疫力を増強します。 5大栄養素と言われるたんぱく質、糖質、脂肪酸、ビタミン、ミネラルは全て含んでいます。特にβ-カロチンはニンジンの10倍、良質なたんぱく質ほ牛肉の3倍も含んでいます。アレルギーに関係するヒスタミンなどを無毒化してくれる葉緑素やリノール酸・リノレン酸などの必須脂肪酸ほかビタミンB12なども豊富で、必須アミノ酸においても、非常にバランス良く含まれています。 |
| ビーポーレン(蜂花粉) | ★自然が作り出した完全栄養食品 ビーポーレンは、ミツバチが酵素を含んだ垂液で固めた花粉で、よくミツバチの後ろ足の部分に見られる丸いだんご状のものです。古代ギリシャでは「神々の食へ物」と呼ばれ、珍重されてきました。 ビーポーレン1個の中にほ、16種のビタミンとミネラル、18種の酵素、20種のアミノ酸、特に体内で生成できない必須アミノ酸8種のすへて、その他酵素、ホルモン物質、抗生物質、繊維など96種もの重要な成分が含まれています。1粒のビーポーレンは、なんと100,000~5,000,000個の花粉からできているのです。ビーポーレンとは、自然が作り出した完全栄養食です。 |
| ガーリック | にんにくはドイツでは循環器系疾患の予防薬として米国ではがん予防食として、またヨーロッパのハーブ業界団体(ESCOP)では、抗菌、脂質低下その他様々な薬理作用を承認しています。 これらの効果は、にんにくに含まれる特有の微量栄養素といわれる医薬品として認証されるほどの生理活性物質にあります。それは、強力な殺菌作用や抗酸化作用があるアリシンや新陳代謝を活発にしてくれるスコルジニンと言う成分で、食中毒や伝染病、がんなど以外にも様々な効果が確認されています。 |
| アルファルファ | アルファルファは“ハーブの王様”“食物の父”と呼ばれるほど栄養価が豊富で、2千年前より牧草やハーブとして利用されてきましたが、最近では建康野菜として食べられている植物です。 栄養素ほ、豊富なたんぱく質に加え、カルシウム、マグネシウム、リン、鉄、銅、カリウムなど徹量ミネラルの栄養素がふんだんに含まれ、さらに葉緑素(クロロフィル)、力ロチン、ビタミンA、D、E、B1、B6、B12、Kそして数種類の消化吸収の良い亜鉛などが高レベルで含まれているので、関節炎などの炎症の抑制や食欲増進、消化促進、その他老化防止など様々な効果が期待できる食材です。 |
| フラックスシード | 亜麻の種にはオメガ3脂肪酸(αリノレン酸)、オメガ6脂肪酸(リノール酸)、オメガ9脂肪酸(オレイン酸)が含まれており、特にオメガ3脂肪酸の宝庫で、50%以上含まれています。 これらの必須脂肪酸は、免疫障害の予防や抗酸化作用、抗炎症作用、心臓病予防、抗ガン作用など様々な効果が期待できるもので、脳や神経の発達にも関与する栄養素です。健康な皮膚や美しく輝くような被毛のためには欠くことのできない栄養素で、オメガ3とオメガ6のバランスも重要とされています。これらは、体内では合成されないため、食事から摂取する必要があります。 |
■選び抜かれたハーブたちの調和と相乗効果がもたらす健康
| ショウガ | 独特の辛み成分や香り成分に抗酸化作用、消炎作用などの薬効、強い殺菌力などがあります。 |
| タンポポ(根) | 各種ビタミン・ミネラル、その他肝臓粗障害や胃腸の不調、炎症に効果のある成分を合みます。 |
| パセリ | 野菜類の中でトップレベルのビタミン類と葉緑素により、がん予防などに非常に効果的です。 |
| ペパーミント | 医薬品にも利用され、強い殺菌勅果をはじめとする、様々な効能も知られています。 |
| フェヌグリーク | 最古のハーブと言われ、特定健康食品に利用されている食物組維ガラクトンマンナンを含みます。 |
| ムラサキツメクサ | がん予防、抗酸化、抗菌、骨粗しょう症、などに関して様々な効果が認められているハーブ。 |
| バジル | バジルは強い芳香のあるハーブ。殺菌効果や胃腸の働きを整える作用があります。 |
| オート麦(茎) | オート麦は古くから、実の部分(オートミール)以外も様々な薬理作用が知られ利用されています。 |
| ローズヒップ | ビタミンCの爆弾と呼ばれています。その他にもビタミンA、P、B、β-カロチンなどが豊富。 |
| ローズマリー | もっとも古くより利用されているハーブの一種、特に老化防止のハーブとして有名です。 |
| パパイヤ | 独自の様々な働きをする酵素やビタミンCをはじめ非常に多くのビタミン類が含まれています。 |
| フェンネル(種) | ダイエットハーブとも呼ばれるハーブ。消化促進作用や鎮痛、抗菌作用などがあります。 |
■健康の理由は、彼らの中に含まれています。
| ブロッコリー | β-カロチンとビタミンC・B1・B2および各種ミネラルの含有量は野菜の中でトップクラスです。 |
| ジャガイモ | 加熱処理にも強いビタミンCや他のビタミン類を多く含んでおり、「健康の源」と呼ぼれています。 |
| ビート | 強い抗脂肪蓄積作用があるベタインを含みます。タンポポの根はその効果を高めてくれます。 |
| サツマイモ | カルシウムやβ-カロチンが多く、微生物の生育抑制などに勅果のあるヤラピンを含んでいます。 |
| ズッキーニ | ビタミンAやC、β-カロチンが豊富で、免疫力向上、傷の回復に効果のある亜鉛が含まれます。 |
| グリーン・ビーンズ | ビタミンB群が豊富です。レクチンという成分を含み微生物やガン細胞を排除します。 |
| ニンジン | ガンやフリーラジカル、活性酸素などの抑制効果があるβ-カロチンを多く含みます。 |
| エンドウ豆 | 牛肉やお魚よりも多いたんぱく質や、カルシウム・リンなどのミネラルも豊富な健康食品です。 |
■古代穀物を含む、完全自然食のオーガニック穀物
| オーガニック・カムート麦 | 「ファラオの麦」古代エジプトより使われた古代小麦で普通小麦の先祖にあたります。小麦アレルギーに効果的で栄養素も非常に多く含んでいます。 |
| オーガニック・オート麦 | 食物繊維、カルシウム、鉄分が豊富で、古代より薬草や麻薬中毒の治療薬として用いられてきました。内部が何重もの外皮に包まれており、農薬を用いることなく順調に栽培することが可能な麦です。 |
| オーガニック・スペルト麦 | 9千年以上前から栽培されていた古代小麦で、無農薬栽培可能なアレルギー対応麦です。栄養価の高さは、ドイツで人間の治療薬にも利用されるほどです。 |
| オーガニック・ライ麦 | 鉄・リンなどのミネラルや、必須アミノ酸などの栄養素が豊富に含まれています。ライ麦から抽出される物質は人間の医薬品にも使われています。 |
| オーガニック・大麦 | 消化吸収の大変よいアルブミン、グロブリンといったたんぱく質が豊富で、食物繊維も不溶性と水溶性繊維をバランス良くたくさん含んでいます。 |
| オーガニック・玄米 | “完全色”と呼ばれるほど栄養価が高く、確実に健康につながる食べ物です。生命維持などに欠かせないビタミンB郡や、ミネラルが豊富です。 |
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