| 「わんのはな」オススメの商品はこちら |
![]() |
![]() |
本物をあじわう高い評価を頂いている地球食のチョコレート。 安心で厳選された最高級の素材と高度な加工技術から生まれる滑らかな風味が自慢です。カカオ本来の味わいがたっぷり詰まったチョコレートは通をもうならせる味わい。お菓子に使えば、コクと風味が加わったワンランク上のおいしさです。 今年、当店では7種類のラインアップを期間限定でお届けします。 地球食のチョコレートの原材料をつくる農園は、カカオ、砂糖、バニラも至るまで全て、農薬や化学肥料を使わないことが、国際的な機関によって認証されています。 チョコレートは、ココアバターとカカオマスをつなぎあわせる「コンチング」と呼ばれる練り上げ工程を経て作られます。 一般的には乳化剤(大豆レシチン)を添加して24時間程度で練り上げましが、第3世界ショップのチョコレートは乳化剤を使用せず、「コンチング」に72時間もかけることで、安全性と素材本来のおいしさを追求した、こだわりのチョコレートになっています。 安全と美味しさは手間と大地の恵み |
|
|
■チョコレートの文化と歴史 17-18世紀、スペインの貴婦人達はチョコレートパーティを楽しみました。 当時のチョコレートは固形のカカオのペーストを湯煎で溶かして砂糖を入れた濃厚な飲料でした。 スペイン・ハプスブルク家からフランス・ブルボン家のルイ14世の元に嫁いだマリアテレサは「王とチョコレートは、我がただ二つの情熱なり」と語りましたが、嫁入りに際してチョコレートコックを連れてフランスにチョコレート文化を導入しました。 19世紀にはいると、オランダでココア、イギリスでは固形チョコレート、スイスではミルクチョコレートが発明され、チョコレート文化は成熟してきます。 19世紀末、スイスでコンチングと呼ばれる原料を微細粒子にすりつぶす工程が発明されて、ほぼ現在と同様のチョコレートができるようになりました。 もともとスイスはチョコレート作りの盛んなところでした。 17世紀末にはベルギー、フランス、イギリスからチョコレートが入ってきており、19世紀になるとスイス中にチョコレート工場が立ち始めていました。 スイス人のダニエル・ピーターがコンデンスミルクとチョコレートを結びつけることに成功しましたが、スイスチョコレートはこうした発展の末に生まれたより完璧なチョコレートであると言えます。 |
|
[S0114] 地球食チョコレート 5枚セット |
|
[01200] 地球食チョコレート オレンジヨーグルト (100g) |
|
[01051] 地球食 クランベリーチョコレート40g |
|
[01050] 地球食 ラ・トリュフ63g(7g×9個) |
|
[00932] 地球食エクストラチョコレート100g |
|
[00816] 地球食珈琲豆チョコ 50g |
|
[00583] 地球食チョコレート ホワイトチョコレート(100g) |
|
[00368] 地球食チョコレート ミルク(100g) |
|
[00365] 地球食チョコレート ビター(100g) |
|
[00364] 地球食チョコレート アーモンド(100g) |













本物をあじわう










