|
|
|
|
|
|


![]() 今お使いの洗濯せっけんや洗濯洗剤、本当に満足していますか? ●海洋タンカーの事故処理研究から生まれた生分解(*1)する洗濯洗剤 ●自然の香り(ラベンダー、ローズウッド、ベルガモット精油使用) ●200mlで洗濯40回(*2)!キャップ1杯(約5ml)で1回分 ●木綿からシルク、ウールまで洗える洗濯洗剤 ●低発泡性ですすぎが1回、回転ドラム式にも対応 ●低温地域(水温5℃~)、硬水地域でも使える洗濯洗剤 ●排水パイプの異臭、詰まりが無い洗濯洗剤 ●天然植物精油で、消臭と芳香の洗濯洗剤 *1 JIS試験法による24時間後の生分解度は94%、7日後で100%です。 *2 1回の洗濯水量30Lに対しての製品使用量です。 2003年3月 中日新聞/東京新聞のコラム:ecoひいきに掲載されました! |
こんなこと、気になりませんか? ●黄ばみが気になったことがある…。 ●排水パイプは詰まらないかな? ●寒い時や地域でも変わりなく使えるかな。 ●シルクやウールが木綿といっしょに洗えたらいいな。色柄物もいっしょだと便利だし水も時間も節約できる。 ●水溶けはいい? ●蛍光増白剤で白くなったように見えるだけじゃないかな? ●一回分の価格は納得できる?使う水の量も関係あるなあ。 ●ふんわり仕上がって柔軟剤が要らないのが理想だな。 ◆我が家のパイプから流れた排水はどんななのかな? 排水パイプは身近で小さいな海。 家庭の排水パイプで起こっていることは、海や川でも起こっているのです。 界面活性剤わずか0.8ml(※1)どの洗剤、せっけんよりも少量で汚れを落とす。 しかも生分解100%(※2) 海洋事故対応の洗濯洗剤だから ●海水でも使える「中性」(※3)「低温対応」(※4)。 ●コットン・麻・シルク・ウール・ドライマークetc.すべての衣類(※5)が洗えます。 ●硬水、海水を問わず洗浄力が得られます。 これまでに無かった「油分分解」型(※6) ●繊維のベタつきがとれて一本一本が立ち上がり、 ●ふんわり空気をふくむから柔軟剤が不要です。 ●皮脂汚れのはげしいエリ、ソデの部分洗いもこれ一本。 ●強い洗浄力により、つけ置き洗いも得意です。 ●型くずれしやすいものや、手洗いに。 ●排水パイプも詰まりません。 低発泡タイプの洗濯洗剤だから ●すずぎが1回、水と時間を大幅に節約します(※7)。 ●回転ドラム式を含め、あらゆる、洗濯機で使えます。 ![]() 自然の香り(ラベンダー・ローズウッド・ベルガモット)=植物のエッセンシャルオイルのみを配合 ●抗菌効果で製品の保存を可能にしました。 ●防腐剤は入っていません。 ●お洗濯中も気分さわやか。 ●洗濯物も臭いません。(※8) 1回5ml(※9)の超少量タイプだから ●持ち運びが簡単。手軽に使えてお買い物も楽ちんです。 ※1=1回の洗濯水量30リットル(30,000ml)に対しての界面活性剤使用量です。 ※2=JIS試験法による24時間後の生分解度は94%、7日後で100%です。 ※3=通常の洗剤や石けんのように水中のミネラル分と結合してせっけんカスを作ることがありません。せっけんカスは水に溶けず生分解しないので海川中のヘドロとなってしまいます。 ※4=摂氏5度C以上で使えます。 ※5=強撚(強くよりをかけた)糸を使用したシルク・レーヨンを除きます。 ※6=これまでの洗剤や石けんは油分と水分をなじませる働きにとどまっていました。 そのため1度落ちた汚れが再付着したり、洗濯やすすぎ水の中で油分はそのまま排水され、パイプ壁に付着して詰まりの原因になっていたのです。 ※7=1度の洗濯での使用水量は3分の2。使用水量はそのまま排水量です。 その上界面活性剤量も通常の合成洗剤の約9~31分の1。石けんの約50分の1(石けんも界面活性剤)です。 衣類の清潔を保ちながら水質汚染をぐんと減らすことができます。 ※8=脱水後、長時間洗濯機槽に放置した場合を除きます。 ※9=1回の洗濯水量30リットルに対しての製品使用量です。 生活廃水改善、そして経済的! 何故生分解性が高いの?? 答えはナノテクノロジーにあります。 「ナノ」はミクロよりも小さい世界。 ミリメートルを1/1000にしたのはミクロメートルですが、そのミクロメートルを1000で割ったのがナノメートル。 例えば人の細胞はミクロで表す大きさですが、そこに書き込まれている遺伝子それぞれはナノメートルの単位。 その情報によって私たちはつつがなく生命を維持しています。 小さくって見えませんが、確かにあるのです。 ナノテクノロジーとは、その単位で分子・原子を材料や部品としてとらえ、新素材や装置をつくったり研究する新しい分野です。 さて、これを洗剤に当てはめると、ある界面活性剤をナノメートル単位で研究してゆくと、1種類の集合体とはいっても全く同一のカタチのものばかりで構成されてはいないことが判明します。 つまり弱い結合の部分があったり、非常に強い結合部分があったりとばらつきがあるのです。 これをなるべく粒揃えにしていくことで、そのものの働きを最大限に近付けることができます。 【海へ…】に使用した技術はまさにこれ。 今までと同じ界面活性剤を使用しているのにもかかわらず、極端に少量で最大の洗浄効果が得られるというもの。 品質の向上と使用量の大幅減少の相乗効果により、界面活性剤自体の生分解も100%になり、さらに界面活性剤の洗浄力を補う助剤は不要、助剤による水質汚染の心配もなくなります。 それどころか、過去に不可能だった自然界での油分分解(微生物による分解)も可能になりました。 油分は3~7ナノメートル(200個以下の分子集合)に分割可能です。 実に光の粒子の100分の1。 また、この技術は通常の石けんにも合成洗剤にも応用可能なのです。 一般家庭での油分処理技術に止まらず、海洋タンカーの事故処理技術の100%確立もあとわずかです。 以下読売新聞平成12/10/09朝刊社説★ |
|
[00098] がんこ本舗 海へ・・・500ml(ポンプ付) |
|
[00092] がんこ本舗 海へ・・・200ml(ポンプ付) |
|
[00091] がんこ本舗 海へ・・・詰替パック450ml |












界面活性剤わずか0.8ml(※1)












